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7月の予定

夏がやってきますよ〜。

7月の予定のお知らせです。

 

☆7月の休業日☆ 定休日:毎週(月)&第3(火)*祝日の場合は翌日

 

7/3(月)・10(月)・13(木)・18(火)・19(水)・24(月)・31(月)

 

※7/13(木)は、臨時休業いたします。

 

 

 

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雨のしずくを乗せた花たちが綺麗です。

 

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花壇の片隅に、小さな看板が登場。

 

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廃材で夫が作ったので、店長が描くつもりでいたところ、気づいたら、夫が仕上げていました。

が、彼の描いた絵が微妙……。

左端のコーヒーカップはいいとして、真ん中と、右は……?

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えーっと、ケーキと、もしかして、カレーか?!

何ケーキかは、画伯のみぞ知る。

 

カレーだって、ザルに乗った茄子2つとか、バナナの後ろに洋ナシ2つとか、小舟に乗ってかがむ2人とか、いろんな物に見えてくる気がします。

ロールシャッハテスト?

 

謎の絵も楽しみに、どうぞご来店ください♪

author:中寿美, category:お知らせ, 10:23
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レアチーズケーキ比べ

先日行った上高地でのことです。

 

帰りに通過した某『1500メートル』ホテルの前に、レアチーズケーキの写真付きメニューが出ていました。

そのレアチーズケーキが、中寿美のレアチーズケーキと、見た感じがよく似てたんです。

世界の上高地の一等地にある上品なホテルのケーキと、見た目が似ているとはいえ、張り合うつもりは毛頭ないのですが、店長、つい見てしまいました。お値段。

すると、予想はしていたものの、中寿美の倍以上の表示価格。

(うおぉぉぉ……)と心で唸っていると、同行の友人2名もやってきました。

 

友人A:「あ! 中寿美のケーキに似ているね!」

友人B:「ホントだ!」

店長:「そ、そうだね……。だけど、お値段が倍以上するよ……」

友人A:「うっわー。ホントだ」

店長:「で、でも、そりゃあ、味もサービスも、中寿美とココじゃ当然違うもんね……。仕方ないね……」

 

自信なくつぶやく店長に友人が言いました。

 

友人B:「あ! でも、ブルーベリーのソースが、違う」

店長:「ん? ソース?」

友人B:「中寿美はブルーベリー3個だけど、この写真だと、ソース、すごいたくさんかかってますよ!」

友人A:「そうだね! その違いだね!」

店長:(え? ソースだけで、400円以上するってことになるな。

   珈琲とセットにすると、1000円以上のソース……。えええー……?)

 

戸惑う店長を置いて、友人2人はさっさとお土産売り場へ移動。

地価がどうの、ブランドがどうの、材料や技術や量、サービスに雰囲気、いろんな価値をあーだこーだと検討し、自分の店の商品に対する自信がぐらぐらと揺れていたのですが、「ブルーベリーの数だね!」で片づけた友人達に、なんだか励まされたような気持になった店長。

たびたび他店と比較しては自信喪失になるメンドクサイ店長、中寿美繁忙期のバイトメンバーでもある彼女たちに、いつも助けられています。

 

価格設定は悩ましい問題ですが、中寿美レアチーズケーキも、どうぞよろしくお願いいたします♪

 

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中寿美レアチーズケーキ

 

 

 

 

author:中寿美, category:季節・自然, 08:22
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上高地2017

また行ってきました、上高地。

今回は、ヨガ友女3人ツアーです。

 

梅雨の真っ只中に日程を設定し、雨降りは覚悟していたにもかかわらず、当日は信じられないほどの晴天。

 

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河童橋より。

絵ハガキでよく見る景色そのまま!

ここ数年、毎年訪れている上高地、こんなに晴れたのは初めてです。泣きそう。

 

焼岳も丸見え。

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「私達、日ごろの行いがいいんだね!」と、何度も繰り返しながら、女3人意気揚々と森の中を進みます。

 

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まさに緑の天国。

 

明神池。

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明神池にはね、神様がいるんですよ。

何度も行ってますが、本当にいますね、これは。

圧倒的な、大きな存在を感じますね、ここは。

いかにも「ワタシわかる!」的に言ってますが、穂高神社奥宮なので当たり前です。

 

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宿泊は、店長大好き「徳澤園」。

 

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目の前に元牧場のテント場。

前穂がどーん!

 

お風呂上りにテラスでギネス。

最高。

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夕暮れ時にはテント場のベンチで、仰向けになって昼寝。

空、きれいー。

散歩に出かけた友人達を見送り、店長、30分くらいボーっと寝転んでました。

 

もちろんヨガもやりまして、夕食時にもビールで乾杯♪

あ〜、あ〜、もう、本当に至福の時です。

自分で何にもしないで、ただ夕食が準備されるのを待って、そしてごちそうが目の前に並んでいるなんて。

ただ食べるだけでいいなんて。

 

その夜は満天の星空で、翌朝も、素晴らしい快晴。

 

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合羽いらずの、最高の1泊2日でした。

 

 

女3人、2日間みっちり過ごしても話のタネは尽きません。

「えええー!」と驚く過去の出来事や、

「そうだったのー?!」という経緯や、

「実はね……」という暴露話も、

盛りだくさんの道中でございました。

普段は1人行動が多い我々ですが、誰かと一緒も楽しいものです。

「楽しいものです」なんてサラッと書いたけれど、本当に、めちゃくちゃ楽しかったです!

 

緑の天国で、至福の時を過ごしてきた店長、そのパワーを中寿美珈琲に込めて、皆様にお届けしたいと思います。

飯綱高原にも緑の天国、あるんです。

お待ちしております♪

 

 

 

 

 

 

author:中寿美, category:季節・自然, 08:21
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6月21日(水)午後から営業

6月21日(水)は、都合により、pm1:00〜の営業となります。

午前の営業、およびカレーメニューはありません。

ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

author:中寿美, category:お知らせ, 17:09
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嬉しい再会

爽やかによく晴れた日のオープン直後、その日の風のように爽やかな美人さんがご来店して、これまた爽やかな笑顔で一言。

 

「村上先生ですよね?」

 

え?!

店長の旧姓はたしかに村上ですが、でも、「村上先生」?

店長、村上時代に「先生」と呼ばれる職業に就いたことはありません。

教員も医者も弁護士も、さらに政治家もやったことありません。

ただし!

大学時代の教育実習と、家庭教師のバイトの時だけ、「村上先生」と呼ばれました。

ものすごく限られた時期の限られた人だけに、そう呼ばれました。

 

えっ?! 誰?

店長がはてなマークで頭をいっぱいにして目の前の美女を見つめていると、彼女が言いました。

 

「Mです! 家庭教師でお世話になった……」

 

あああああああ!!!

Mちゃん!! よく覚えてるよ〜。かわいかったなあ〜。小5から中1まで教えたなあ〜。賢くていい子だったなあ〜。

え? この目の前の落ち着いた美人さんが、Mちゃん??

えええ? 全然、記憶の回路がつながらない。

 

そういえば、ちょっと前に、Mちゃんのお母様が、偶然ご来店したのです。

もちろんお母様は店長にまったく気づかなかったのですが、店長の方はすぐわかりました。

家庭教師をしていたのは、20数年以上前。

でもお母様は当時と変わらず若くて綺麗で(驚き!)、あんまり嬉しかったので店長の方から声をかけたのです。

懐かしくてつい店長が当時の想い出をベラベラとしゃべると、お母様は、Mちゃんが今お母さんになっていて、元気に暮らしていると教えてくれました。

「先生が喫茶店やってるって、伝えておきますね」と言ってお帰りになったお母様。

 

あー、それで、Mちゃんわざわざ来てくれたんだね! 嬉しいよ! と感激する店長を前に、Mちゃんはさらに驚きの言葉を発しました。

 

「母から聞いてビックリしたんですけど、

 私、ここ、何度も来てるんですよ! 

 中寿美のオーナーさんが、村上先生だなんて、全然知らずに来てました!」

 

まーじーでー!

店長も全然気づかなかった……。

教え子の顔はわからなくてお母様の方はわかるって、どうなってんの、店長の記憶システム。

でも、12歳の女の子が、37歳になってるんですよ。これはわかりませんよ。

 

Mちゃん、本当に、すっかり大人の素敵な女性になりました。

仕事も留学も頑張って、良い人と結婚して、お母さんになって、幸せに過ごしているようです。

家庭教師をやっていた頃の大学生の店長、中学生のMちゃんに、「彼氏は吟味に吟味を重ねて選べ」とアドバイスしたようで(なんだソレ)、Mちゃんはその教えをきちんと守った模様。

20歳そこそこの小娘がエラそうにアドバイスしておいて、自分は失敗しちゃったバツイチの店長……。滑稽。赤面もの。

 

あの美しい大人の女性が、教え子……。

なんか、店長、年取ったなあ……(遠い目)。

でも、嬉しいなあ。

 

というわけで、皆様意外と、知らないうちに懐かしい人と、すでに出会っている可能性アリです。

あー、人生って繋がってるんだなあ、と思った6月の爽やかな一日でした。

 

 

 

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 08:10
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ガテマラ

先日、珈琲豆について調べたくて、ネットの検索画面に「ガテマラ」と入力しました。

すると、検索結果の一番上に、

 

『グァテマラではありませんか?』

 

との表示。

 

え?

あ、「ガテマラ」じゃなくて「グァテマラ」か……。

中寿美、もう10年も「ガテマラ」で通していたよ。

 

 

PCの画面の一番上で、『グァテマラではありませんか?』と主張する文字に、若干カチンと来る店長。

 

「ガテマラ」で全然通じるしィ。

お客様も、「ガテマラ」って言ってる気がするしィ。

あ、でもそれは黒板に「ガテマラ」って書いてあるからか!

ちょっと恥ずかしくなった店長、いったん「グァテマラ」と書き直します。

 

でもその場合……と思いを巡らす店長。

もしお客様が「『ガテマラ』を」と、明らかに『ガ』と発音してご注文して、

その時店長が、

 

「お客様、もしかして『グァテマラ』ではありませんか?」

 

なんて言ったとしたら、ものすごく感じ悪い店ですよね。

 

だいたい、「デズニーランド」とか「ビルジング」って聞いても、「ディズニーランドではありませんか?」「ビルディングではありませんか?」なんて、絶対に言わないし!

 

検索画面の指摘ごときに、妙にムキになる小者店長。

 

café中寿美、「ガテマラ」でも「グァテマラ」でもどっちでも良し。

発音はともかく、コクと甘味があってバランスが良く、かすかにホクッとした風味の美味しい珈琲です。

ぜひどうぞ。

 

 

 

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 09:57
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紫の花の季節

梅雨入りしましたが、雨、あまり降りませんね。

今日は曇り、時々晴れ。

予報だと、午後に一時雨。

 

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雨は降らなくてもなんだか肌寒い飯綱高原。

午前10時の気温、12℃。

 

さて、6月から7月にかけては、紫色の花が咲きだします。

アヤメ、ミヤコワスレ咲きました!

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オダマキにラベンダーも。

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ヤマブドウも、今のところたくさん実をつけています。

こちらはまだ紫ではありません。

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6月の風吹き抜ける飯綱高原、café中寿美です。

author:中寿美, category:季節・自然, 10:13
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ゆきちゃんの選択

5歳の頃から、2歳年上の姉とピアノを習っていました。

ピアノ教室は実家から5キロほど離れた街の中心部にあり、毎週1回、姉と2人でバスに乗って通っていました。

田舎の路線バスとはいえ、片道約30分。

幼い姉妹2人だけでバスに乗って通うというのは、そこそこの冒険だったと思うのですが、店長はバス代も持たず、乗り降りするバス停も覚えず、姉に任せっきりで通っていました。

 

ある日のピアノ教室からの帰り道、バスに乗ってしばらくしてから、姉が小さな声でつぶやきました。

 

「あ……! どうしよう。お財布忘れた……」

 

とっさに店長は、しばしば冗談を言って妹をからかう姉が、またウソを言ったのだと思いました。

 

「ウソでしょ?」

 

期待を込めて店長が聞くと、「ううん、ホント。ホントにお財布無い……」と答える姉。

ピアノ教室からの帰りは、いつもバス停近くの親戚の家でバス待ちをしていて、その親戚の家に、お財布を置き忘れたらしいのです。

冗談抜きの深刻な姉の表情を見て、どうやら本当にお財布が無いということを知る店長。

 

「どっ、どうするの? どうするの? お金ないと、どうすればいいの??」

 

お金があってもどうするかも知らないくせに、パニック状態に陥る店長。

すると、姉が言いました。

 

「方法は、3つある。

 1つは、今すぐ運転手さんにお金が無いって正直に言う。

 2つ目は、このまま降りるバス停まで行って、そこで運転手さんに言う。

 3つ目は、他に降りる大人の後ろにくっついて、黙って降りちゃう。

 どうする?」

 

選択肢を提示されても、店長にはどの行動も恐ろしくて、「わかんないわかんないわかんない!」と決められません。

そして、しばらく黙って考えていた姉が、意を決したように言いました。

 

「よし! 今すぐ運転手さんに言って、降ろしてもらおう」

 

姉はそう言うと、すぐに立ち上がって運転手さんのところへ行きました。

「すみません。お財布を忘れました」

と伝える姉の後ろで、店長はただひたすら心臓をバクバクさせるだけでした。

運転手さんに、「それで? どうするの?」と言われて、

 

「ここで降りて、お財布を取りに戻ります。今度乗る時にバス代を返します」

 

と答える姉。

小学校低学年で、そんなことが言えるなんて、わが姉ながら感心しちゃう。

そして、本来下車するはずのバス停よりも、だいぶ手前で降りることになった我々姉妹。

ピンチを脱した安堵感と共に、「お姉ちゃんってすごいなあ」と思いながら、親戚の家までのバス停何個分かの道のりを、姉と2人で歩いて戻った記憶があります。

 

戻った親戚の家で、バスでの顛末を話すと、おばちゃんが驚いて言いました。

 

「バスの運転手さんも、降りるバス停まで乗せてくれればよかったのに。

 可哀想に、途中で降ろされて、大変だったね。よく戻って来たね。

 それにしても、ゆきちゃん(姉の名前)、偉いねえ。ホント、偉いねえ」

 

うん、確かに、姉は偉い。

何がすごいって、あの時、一瞬といえども姉の頭に中には、「大人の後ろに隠れて逃げる」という選択肢も浮かんだのだ。

さらに、正直に言うにしても、「降りるべきバス停に着いてから」という考えも。

そいう邪念がありながらも、結局、一番誠実で、潔い選択ができた、というのが素晴らしい。

 

そばにいる妹は全然頼りにならないし、早く決めないと歩いて戻る距離はどんどん増えていくし、短い時間でものすごく葛藤したらしいです。

 

「あのバスの運転手さんも、ちょっとイジワルだよね」

 

という言葉にも、

 

「いや、あの時、運転手さんが厳しかったから良かったんだよ。

 すごくいい経験になったんだよ」

 

と答えるどこまでも殊勝な姉。すごいね、お姉ちゃん。

イヤなことがあると、恨んで辛んで何度も思い返しては呪う傾向にある店長と、大きく異なるところです。

反省。

 

 

 

 

 

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 09:05
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6月7日(水)午後から営業

6月7日(水)は、食品衛生講習会のため、

pm1:00からの営業となります。

午前の営業はありません。

ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

ここのところ、カラッと晴れるのに、なんだか涼しいですね。

山は涼しいというか、若干寒いですが、爽やかな風と澄んだ空気が心地よく、空も山も森も、クッキリハッキリ見える感じ。

café中寿美も、すっかり緑の中に埋もれています。

 

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陽射しが降り注ぎ、ハルゼミがわんわんと鳴いている6月の飯綱高原です。

 

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author:中寿美, category:お知らせ, 10:22
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心はキレイになれるか?

ご近所の友人が、珍しく平日の夕方やってきました。

仕事を早引けしてのご来店です。

しばらくソファー席でゆっくりお茶した後、店長に向かって言いました。

 

「ここってさあ、すごく居心地よくて落ち着くよね〜♪」

 

忙しいお仕事がひと段落して、いかにもホッとひと息できた、という感じでつくづく話す彼女に、こちらまで嬉しくなって「そう? よかった〜、ありがとう」と答える店長。

すると彼女が続けました。

 

「こういう落ち着くところに、一日中居られたら、きっとすごく心がキレイになるんじゃないかな……」

 

うんうん、と聞いている店長をじーっと見つめながら、さらに彼女は続けます。

 

「……と思ったけど、多分、そんなこともないなあ、って気がしてきた」

 

店長:「あっ! ナニソレ、今、私の顔見て言ったでしょ?」

友人:「いや、別にそういうわけじゃないけどニヤリ

店長:「確かに、一日中ここに居る私の心はキレイじゃないさ」

友人:「うん。あーいや、そんなことないよ。

    そんなに汚いわけじゃないよはーと

店長:「キレイじゃないんだね……」

 

いつもいつでも、フワッとゆるっと優しい雰囲気で、それでいてスパッと突き刺す真実を言うこの友人。

オーラが見えるという人に言わせると、この友人の色は「すごくキレイなドロップみたいな色」だそうで、「今まで見た中で一番キレイ」だそうです。ホントかよー。

そんなオーラがキレイな彼女から見て、店長の心が「キレイじゃない」のは当然かー。

 

café中寿美、どうやら一日中居たとしても心はキレイになれませんが、人によっては多少の効果はあるかも?

なかなか心がキレイになれない店長が、お待ちしております。

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 10:12
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