RSS | ATOM | SEARCH
8月の予定&ヨルナカズミ

8月の予定のお知らせと、『夏のヨルナカズミ』のお知らせです。

 

☆8月の休業日☆ 定休日:毎週(月)&第1・3(火)祝日の場合は翌日

 

8/6(月)・7(火)・13(月)・20(月)・21(火)・27(月)

 

 

 

☆夏のヨルナカズミ開催☆

 

KIMG1621.jpg

 

2018年 9月2日(日) 

pm5:00〜9:00(ラストオーダーpm8:00)

 

※pm9:00キッカリに閉店します。

※ドライバーの方の飲酒は厳禁。お車は翌日朝まで駐車可。

 

P1013700.JPG

 

一晩だけの夜営業『ヨルナカズミ』、今年は9月2日(日)です!

午後5時からは、生ビール・ワイン・スパークリングワイン等が登場。

お料理はもちろん、美味しくてオシャレで大人気の『ロジェ・ア・ターブル』さん。

 

さらに、今年は謎のシスターによる『珍サイダー祭り』も開催。

全国各地の珍しいサイダーの販売コーナーが登場します!

お酒の飲めない方々、バラエティに富んだサイダーいかがでしょうか。

世の中には面白いサイダーがたくさんあるんですよ♪

この機会に、いろんなサイダーをお楽しみください。

 

ちなみにシスターは「修道女」という意味ではなく、「姉妹」の方です。

ということで「謎」でもなんでもない、例のあの人。

やはり誰のことがわかりきった「謎のマスター」も、もちろん登場予定です。

お楽しみに♪

 

 

author:中寿美, category:お知らせ, 20:37
-, -, - -
冷えました

今朝9時の外気温、14℃。14℃!

「涼しくなりました」を通り越して、一気に「冷えました」よ。

薪ストーブを焚きたくなるほど。

 

P1015752.JPG

 

空気がヒンヤリして、乾いた風がそよそよと葉を揺らし、セミも声をひそめる静かな朝。

まるで秋です。

 

お盆も終わって、皆様そろそろ通常モードに戻る頃でしょうか。

今日はきっと、ホットコーヒーが素晴らしく美味しいと思います。

おっと、セミが鳴きはじめました。

夏の終わりの飯綱高原で、今日もお待ちしております。

 

P1014579.JPGP1015763.JPG

P1015758.JPG

 

 

author:中寿美, category:季節・自然, 09:14
-, -, - -
8月の花

駐車場のヤマユリが満開で、ゴージャスな香りが漂っています。

 

P1015737.JPG

 

午前10時の気温、21℃。

昨夜、久しぶりの雨が降りました。

涼しいけれど、湿度は高めな感じです。

 

サギソウの第一輪、咲きました。

Mさん、今年もありがとうございます。

P1015750.JPG

 

P1015745.JPGP1015746.JPG

ギボウシ、ワレモコウ。

 

P1015747.JPGP1015739.JPG

ツユクサ、アジサイ。

 

P1015742.JPG

タマアジサイ。

咲く直前が玉のよう(左)で、そして咲くとわりと地味(右)だけれど可憐です。

P1015743.JPGP1015741.JPG

 

8月も3分の1が過ぎました。

暑い夏もあと少し。

 

夏の飯綱高原でお待ちしております♪

 

P1015751.JPGP1015748.JPG

 

 

 

author:中寿美, category:季節・自然, 09:57
-, -, - -
海パン女子

小学校低学年まで、水泳の時間は女子も海パンだった、と記憶しています(さらに遡ると保育園時は海パンですらなく、ただのパンツでした)。

 

先日友人にそのことを話したら、すごく驚かれました。

小学校3年生までの女子の海パン着用、珍しいんだ! 知らなかった!

40年前のあの地域だけのルールなのでしょうか?

たしか4年生から水着を着ることができて、胸の部分を隠せるいわゆるスクール水着を着る学年になると、なんだか大人になった気がしたものです。

日焼けの跡が、パンツの跡じゃなくて、水着の跡になる。これは憧れでした。

店長の場合、6年生まで海パンでも全然OKな状態ではあったけれど。

 

しかも、プールは学校の敷地とは少し離れた場所にあって、教室で海パンに着替えて(更衣室、無かったんだろうか?)、バスタオルを持ってみんなで公道を歩いてプールまで移動するのです。

海パンにバスタオルを肩にかけた男女児童が、炎天下の横断歩道をゾロゾロと渡っていく光景は、今思うとたしかに珍しい。

さすがに現在ではちょっと考えられないですが、当時は何の疑問も感じていませんでした。

 

店長の通っていた小学校は、もともと町はずれの片田舎にあった小さな木造校舎で、1クラスしかない1学級の生徒数が20人に満たない学年もあるような分校で、4年生までしか在籍しておらず、5、6年生になると街中の本校へ電車で通っていました(途中で独立して新しい場所に新しい校舎が誕生)。

 

そんな小さな学校だったので、とにかく体育に力が入っていました。

プールも体育館も校庭も、少ない生徒で使い放題だったし、体を動かす指導に熱心な先生たちが多かったのです。

夏は体育の授業はなぜか2時間続きになったりして、モーレツに授業中に泳いだうえに、放課後の「特訓」があり、昼間の授業で使って湿ったままの水着をまた着て(これが非常に気持ちが悪い)、夕方もみっちり泳ぎました。

当時午前中は授業のあった土曜日の午後も、弁当持参で居残り、「特訓」を受けました。

「特訓」は全生徒が参加したわけではないけれど、タイムを測ったり、長距離を延々と泳いだり、先生が構えた竹刀に足が当たらないように、より遠くへ飛ぶ飛び込み練習をしたり、まさに「部活動」でした。

夏休みもほぼ毎日「特訓」はあったから、かなりの体育会系だった気がします。

 

その成果もあって、小さな田舎の小学校ではあったけれど、5つの小学校が集結する町内水泳大会は店長達の小学校が上位を総なめ状態。

店長は表彰台に上がれば万々歳という実力だったけれど、2歳上の姉は毎年優勝していて、6年生時には驚愕の大会新記録を出したり、開催校の代表として堂々たる挨拶をしたりして大活躍。

プールサイドで妹店長は、そんな姉の姿を眩しく誇らしく眺めていた記憶があります。

 

小学校の夏休みの思い出というと、「特訓」がほとんどを占めていて、どこかへ遊びに行った記憶はほぼありません。

「特訓を休んで海水浴へ」なんて選択肢は提示されなかったし、自分でも提案しませんでした。

なぜなら「海水浴をするとタイムが落ちる」という謎の予言があり、少しでも記録を伸ばしたい子供たちはひたすらプールで泳いだのです。

だからといって、「特訓」が好きだったかというと全然そんなことはなくて、嫌で嫌でしかたなかった店長。

天気が悪くてプールの温度が低く練習中止になったりすると、解放感に包まれながらダラダラと休日を楽しんだ記憶があります。

 

その後文化系になびく店長の人生で唯一の「体育会系のノリ」を体験できた小学校時代。

体力と自信がついたのは「特訓」の賜物だけれど、「競争」が苦手になった原因でもある気もします。

競い合うことで成長もするけれど、疲弊もするんだろうな。

 

そういわけで、店長は海パンを一定期間履いた時期がある女子なのです。

おそらくもう一生履かないと思います。

 

 

 

 

 

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 08:37
-, -, - -
8月の蝉

セミ越しのcafé中寿美。

 

P8045720.JPG

 

飯綱高原でも連日30℃に達するような暑い日が続いて、もう1か月近く経つのではないでしょうか。

セミ君が、バンバンバンバン鳴いています。

ものすごい大合唱です。

お客様が、「え? これ、何の音ですか?」なんて驚くほど。

セミです!

 

南仏では、セミは幸運のシンボル。

ここは南仏ではありませんが強引に引用して、ただ今、café中寿美周辺には、幸運が大量に発生中!

そして幸運のシンボルは、朝6時からその存在を高らかに主張しております。

 

午前6時半の気温、21℃。

日中は30℃に達しても、朝晩はかなり冷える飯綱高原。

 

我が家のブルーベリーも色づきました。

 

P8045731.JPGP8015702.JPG

P8015703.JPGP8015707.JPG

P8045715.JPG

 

セミの声に包まれる森の中で、今日もお待ちしております♪

 

P8045735.JPGP8045717.JPG

author:中寿美, category:季節・自然, 08:49
-, -, - -
メンドクサイこだわり

だいぶ前のCMですが、その飲料CMは、上司が部下の女性をランチに連れて来た、という設定でした。

上司が、「この店はネットのレビューでの評価が高いから、間違いない」と自信ありげに勧めると、部下の若い女性がキッパリと言うのです。

 

「それより、部長が美味しいかどうか、じゃないですか?」。

 

CMの意図は、『他人の評価を気にするよりも、自分がどう思うかで決めるべき』というテーマだと思うのですが、問題はそこではありません。

この一言を聞いた瞬間に、モヤモヤッとした店長、一緒に見ていた夫に言いました。

 

店長:「『部長』は、美味しくないよね?」

夫:「ん?」

店長:「そもそも、『部長』は、食べられないし!」

夫:「あ?」

店長:「これは、正しくは、『部長が美味しい(と思う)かどうか』でしょう。

   『と思うかどうか』にしないと、部長自体が旨いかどうかってことになっちゃうよ。

   あ、それとも、本当に部長を味わいたいって意味なの?

   そうなるとこれはちょっと別の深い意味があるよね……。

   ね? ね? そうでしょう?」

夫:「……。うるさい」

 

たびたびこういった発言をするため、夫から「うるさい」と言われることが多い店長。

確かに、重箱の隅をつつくようで大変うるさいと思うのですが、気になって仕方がありません。

 

もちろん、日常会話で省略は日常茶飯事だし、自分も正しい言葉だけ話している自信は全くないし、むしろ誤った表現をこのブログでもしているので偉そうに言えないのですが、言葉が気になってしまうのが店長の性分。

嫌味とか意地悪とかひけらかしとかではないのです。

 

他のことに関しては、店長、かなりアバウトな方で、本棚の本の高さが揃ってなくても、野菜の千切りの幅が揃ってなくても、音響が悪くても、ネクタイやブローチが曲がっていても、車の車種がなんであろうと、エンジン音がどうであろうと全然まったく構いません。気にならない。

人によって、どうしてもこだわってしまう何かが、ひとつくらいはあるのかも。

店長にとっては、それが言葉なのです。

 

だけど、自分がまったく気にならない他の分野のことに、いちいちこだわる人って、ちょっとメンドクサイと思います。

そしてすごく面白い。

そのメンドクサイこだわりは、その人のアイデンティティでもあるわけです。

 

「これだけはどうしてもこだわっちゃうの」という何かをもったメンドクサイ人、どちらかというと好きな店長です。

 

 

 

 

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 08:52
-, -, - -
バナナバニラ

新メニューのご紹介です♪

 

『バナナバニラ』です。

 

P1015682.JPG

 

一口サイズにカットしたバナナシフォンケーキの上に、生クリームとバニラアイスクリーム。

ほのかにブランデーが香る自家製カラメルソースをたっぷりと。

 

「パフェほどのボリュームはいらないけど、ちょっと冷たくて甘いものが欲しい」

 

という時にピッタリ。

いつもあるとは限りませんが、どうぞお試しください♪

 

author:中寿美, category:メニュー紹介, 08:53
-, -, - -
7月の予定

7月の予定のお知らせです。

 

☆7月の休業日☆ 定休日:毎週(月)&第1・3(火)祝日の場合は翌日

 

7/2(月)・3(火)・9(月)・17(火)・18(水)・

 23(月)・30(月)

 

 

P1015605.JPG

P1015607.JPGP1015608.JPG

 

 

author:中寿美, category:お知らせ, 20:19
-, -, - -
ヒナ来訪

日曜日のこと。

出勤前の夫が、中寿美玄関ステップで発見しました。

(以下、鳥、虫の写真が出てきます。苦手な方、ご注意ください)

 

P1015685.JPG

 

何かのヒナ。

羽ばたきはするけれど、翼は小さくジタバタするだけでまだ飛び立てない感じ。

巣から落ちたのか逃げ出したのか?

玄関周りを探してみましたが、付近に鳥の巣は見当たりません。

お前、どこから来たの?

 

「チーチー」とヒナが鳴くと、近くで親鳥らしき声が「チュピ、チュピ」と答えます。

親鳥が近くにいるのであれば、余計な手出しは不要。

でも猛暑の陽射し直撃な場所なので、とりあえず小箱にティッシュを重ねた中にヒナを入れ、玄関ステップの日陰に置きました。

 

P1015699.JPG

 

店内からひっそり様子を窺っていると、親鳥がやってきました。

 

P1015687.JPG

 

センニュウ類かムシクイ類?

ヒナのすぐ近くまでやってきて、居場所は確認できている様子。

「よしよし、そのままそこで餌も与えてくれたら万々歳」と思っていたところ、しばらくしてヒナが箱から脱走。

 

P1015698.JPG

 

そして段差のない石を敷き詰めた部分を自力で移動して、やがて姿を消しました。

相変わらず鳴き声は「チーチー」と聞こえてきて、声の発生場所からするとどうやら玄関わきの草むらの中をさまよっている模様。

親鳥の声も聞こえ、ときおり行き来する親鳥らしき姿も見えます。

 

自ら出て行ったのであれば店長としてはお役御免です。

ヒナと親鳥の鳴き声を店内で聞きながら、日曜の営業を続けておりました。

一昨年のキセキレイの件があるので、ちょっとホッとしていたのです。

ところが、夕方近くになって、お帰りになったお客様がすぐに戻って来て、店長に言いました。

 

「あの……入口に、鳥のヒナがいます……」

 

えええ!

すぐに店長が外に出ると、今度は玄関ステップのど真ん中に鎮座するヒナ。

戻って来ちゃったの?

仕方なくまた箱に入れて、同じ場所に置いた店長。

 

一度出て行ったのにまた戻って来たとなると、なんだか情が沸いてしまいます。

戻って来てから親鳥が近くに来ていないような気もします。

そしてネットでヒナ保護情報などを検索。

保護が必要な「落巣ヒナ」か、手出し無用の「巣立ヒナ」なのか、判別が難しい。

落巣ヒナの場合、すぐに臨時の栄養補給が必要との情報あり。

与える餌として挙げられているのは、「アオムシ、クモ、バッタなど」。

 

芋虫毛虫が大嫌いな店長、「アオムシは絶対に無理!」と、ひとまずクモを探しに竹串2本を箸のように持って外に出ました(ご来店中のお客様に不審がられながら)。

するとすぐに、花壇のベルガモットに5ミリほどのクモを発見。

ところが当たり前ですがクモってかなり動きが俊敏。

竹串で掴んだ、と思ってもすぐに糸を吐いてスーッと逃げてしまう。

途方に暮れながらそこらじゅうを這っているアリを眺め、「アリじゃダメなのかな、アリなら探す必要ないんだけど」と考えながら、さらに別のクモを探そうとベルガモットに視線を移した瞬間、鮮やかな黄緑色の1.5cmほどのアオムシが葉に付いているのが目に入りました。

いつもなら、「うひゃっ!」とのけぞるほど忌み嫌うはずのアオムシ。

でもこれが「ヒナのベストご飯」と思うと、アオムシの気持ち悪さが若干減るのです。

何やら店長の脳に異変が起こっている模様。

 

そして、ついに店長はアオムシに向かって竹串を伸ばしました。

箸のように竹串でアオムシを掴み、もがくアオムシを見ながら「ああ気持ち悪い。しかもこの感触。夢に見そう」と思いつつ、「これは虫じゃない。ヒナのご飯。新鮮で栄養満点のご飯」と、脳の一部を麻痺させてそのままヒナの元に走りました。

 

ところが、店長が決死の覚悟でゲットして、気持ち悪さに耐えてヒナの口元に向かってアオムシを掴み続けているというのに、ヒナはまるで無反応。

お召し上がりになりません。

仕方なく、「アオムシを無駄死にさせることになるな」と思いながら、傷付いて弱ったアオムシをヒナの足元に置きます。

アオムシも一つの命であることに違いないけれど、その重みは店長にとっては完全に「ヒナ>アオムシ」。

 

 

その後、偶然散歩で通りかかったご近所の友人夫婦に相談すると、「無理にでも食べさせた方がいいらしい」ということで、ご主人がわざわざペンチ持参で(ピンセットが無かったとのこと)アオムシを食べさせに再訪してくれましたが(ホントいい人)、彼の手によっても食べさせることはできませんでした。

 

閉店後の夕暮れ時、獣やヘビから守るために住居スペースのベランダにヒナの箱を移動させた店長。

「餌を食べようとしない時は補液を」という情報によって、蜂蜜をぬるま湯で溶かした液体を作っていると、なんとベランダの手すりに親鳥がやってきていました。

よかった、親鳥、まだ近くにいました。

手出し無用と安堵して蜂蜜液を捨て、店の片づけをしてから2、3分後に再度ベランダを覗くと、またもやヒナの姿が忽然と消えている。

辺りは明るかったので、ベランダの下の地面に落ちているのかと探しましたが見当たりません。

まだ息のあるアオムシだけが、箱の縁を這っている。ああやっぱり気持ち悪い。

 

巣立ちには早いように見えたけれど、きっと巣立ちだったのだ。

親鳥に急かされて、ベランダからまた草むらへ出て行ったんだ。

そうやって親鳥に見守られながら動いて、飛ぶ練習をして、自然の中で生きていく訓練をしているんだ。

そう思うことにした店長。

 

それにしても、あんなに嫌いなアオムシを捕まえたなんて、我ながら驚きです。

「ヒナのためにアオムシを捕まえられるなら、夫のためにならもっと大きなアオムシでも捕まえられるのか?」と思った店長、それを口にすると、「オレはアオムシ食べないよ」と夫。

ああそういえばそうですね。

ヒナも食べなかったけどね。

 

いずれにしても、余計なことで気を揉んで四苦八苦する傾向にある店長です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

author:中寿美, category:動物, 09:10
-, -, - -
扇風機

暑い日が続いています。

標高1000m超の飯綱高原も、連日30℃に達しております。

熱がこもる店内も暑いのでエアコン導入が頭をよぎりますが、「山に来てまで冷房に当たりたくない」というお客様の声も多数。

 

というわけで、エアコンの前に新たな扇風機を導入です。

 

 

大きいのが入りました。

さらに天井のファンと、これまで使っていたタテ型扇風機も併用。

 

 

わが家のアジサイ、やっと咲きました〜♪

 

P1015675.JPG

P1015680.JPGP1015677.JPG

P1015679.JPGP1015678.JPG

 

高原の短い夏、扇風機とともに過ごすcafé中寿美です。

 

P1015681.JPG

 

author:中寿美, category:季節・自然, 09:02
-, -, - -