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なごり雪

3月の下旬ともなれば、巷はすっかり『春』ですが、飯綱高原では雪が降っています……。

積雪約1センチ、今朝8時の気温8℃。

暖かくなりました〜!

 

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まだ雪が舞い、朝晩は冷え冷えの山の気候で衣装を選ぶと、街に降りた時にすっかり場違いなオバサンになります。

いつも買い物に行く街のスーパーに行き、この季節にスノーブーツやダウンジャケットをしっかり着込んだ人を見ると、秘かに「山の住人」認定して仲間意識を抱いている店長。

秋冬ファッションは先取りできるけれども、春夏ファッションには乗り遅れ必至の山住人。

 

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春はお別れと旅立ちの季節。

卒業、異動、転勤、引っ越し……などなどなど、慣れ親しんだ環境から離れて、新たな一歩を始める方々も多いと思います。

寂しさや、不安や、迷いを抱える方もいるでしょう。

嬉しいことも、辛いことも、ずっと続くということはないのがこの世の掟。

だから、きっと大丈夫です。

動き出せば、道は拓けます。

 

ということで、次のスタートまでのほんのひと時、移り変わる季節を、café中寿美で名残惜しんでみませんか。

 

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author:中寿美, category:季節・自然, 08:55
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メイプルシロップ!

ご近所のTさんに教わって、隣に住む姉夫婦が、メイプルシロップを作りました!

 

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左:Tさん宅のイタヤカエデからできたシロップ。

右:姉夫婦宅のウリハダカエデからできたシロップ。

 

メイプルシロップといえば、本来はサトウカエデから抽出した樹液を煮詰めたものですが、

 

「同じカエデなんだし、イタヤやウリハダでもできるんじゃない?」

 

という感じで、それぞれ、自宅に自生しているカエデで挑戦したところ、見事にできました〜!

メイプルシロップ特有のあの香りはあまりしませんが、味は驚くほど甘く、まさしくメープルシロップ!

美味しいです♪

 

イタヤ君の方が、淡い色ですが、味は濃い気がします。

ウリハダ君は、色は濃いけれども、甘味はまろやか。

どちらも優しくて癖が無く、でも甘味はしっかりとしています。

 

ある程度の太さのカエデから抽出するのが望ましいようですが、姉夫婦は株立ちしたこのウリハダを使用しました。

 

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幹にドリルで穴をあけ、コルクで固定したホースからペットボトルに樹液を集めます。

集めた樹液を鍋で1時間ほど煮詰めて、だいたい、500〜600佞亮液から、スプーン1杯程度のシロップにしかなりません。

とても貴重で手間はかかるけれども、何も加えずにただ樹液を煮詰めただけで、こんなに甘く美味しいシロップになるなんて!

しかも自宅の庭に自生している木から採れるなんて!

 

「うまくできたら、中寿美のメニューに加えて大儲けだ!」とか、

「クッキーに入れて販売するのもいいかも!」とか、

「瓶詰にして売り出してもいいよね!」とか、

「T家のイタヤとM家のウリハダ、どっちが人気だろう?」なんて、捕らぬ狸の皮算用をしておりましたが、とてもとてもそんな量は採れませんですわ。

 

あっという間に味わっておしまいだけど、大地の味をありがとうございました。

イヤタ君、ウリハダ君、ごちそうさまでした。

 

 

author:中寿美, category:季節・自然, 07:34
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雪解け

春ですよ。

 

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中寿美駐車場も雪の陣地が減ってきました。

雪解け&ぬかるみのシーズン。

 

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いつも配達に来てくださるご近所さんが、駐車場内に入らず、道路に車を路駐して届けに来てくださったので不思議に思っていると、

 

「明日、出張で車洗ったばかりだからさ〜」

 

とのこと。

あー、泥だらけになっちゃいますもんねー。スミマセン〜。

この季節、凍み上がりがゆるんだぬかるみが辛いです。

 

舗装道路はこんな感じ。

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でも砂利道はこんな感じ。

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隣に住む姉夫婦の飼い犬「ぎん」を散歩させても、冬の間は雪の上で足が汚れることはなかったけれど、近ごろは、ぎんがぬかるみに足を踏み入れようとするたびに、

 

「あっ! ぎん、そこは歩かないで! あっ! ああーっ!!」

 

と落ち着かない店長。

泥土の上を歩いた後には、少しでも足裏の泥を落とそうと、必ず雪の上を強引に歩かせます。

 

これからますます雪の占める陣地は少なくなっていき、ぬかるみも落ち着いて、そして芽吹きの季節を迎えます。

まだ雪の残る飯綱高原で、美味しい珈琲を用意して今日もお待ちしております♪

 

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author:中寿美, category:季節・自然, 10:00
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湯船の話

週末だけの営業になる1〜3月の冬季の、店長の楽しみの一つに、温泉があります。

長野は日帰り温泉が数多くあるので、たびたび利用しています。

 

休日のある日、いつものように、1人で露天風呂にぽ〜っと浸かり、「いいお天気だなあ……」とほっこりしていると、隣の湯船でおしゃべりしている70代くらいのご婦人2人の会話が聞こえてきました。

 

ご婦人A:「本当に良いお天気で」

ご婦人B:「ほんと。ありがたいねえ」

ご婦人A:「今朝は箒で掃くくらいの雪だったけど、晴れてよかった」

ご婦人B:「ほんとに。冷えたけど、晴れて暖かいと、ありがたいよねえ」

 

お天気にさえも「ありがたい」と口にするご婦人達に、「いい人達だなあ」とじんわりくる店長。

そしてご婦人方の話題は、観光旅行の話になります。

 

ご婦人B:「今度、山梨に苺狩りに行くの」

ご婦人A:「ああ、いいねえ。苺、今美味しいもんねえ」

ご婦人B:「友達が誘ってくれるから、出かけられるの」

ご婦人A:「嬉しいよねえ。この年になると、友達が一番大事だよねえ」

ご婦人B:「本当に。誘ってくれる人がいなくなったら、寂しくていられないよ」

ご婦人A:「そうそう。じっと家にいたって、仕方ないし」

ご婦人B:「友達、ありがたいねえ」

ご婦人A:「ありがたいねえ」

 

ずっと聞いている店長、「うーん、ホント、その通り……」と激しく同意。

 

ご婦人B:「あとね、山梨はワインもあるでしょう?

     うちの嫁がね、ワインが好きだから、買ってきてあげようと思って」

ご婦人A:「それはいいねえ。ワインは美味しいようだねえ」

ご婦人B:「ビールはね、私40代の頃、夏の暑い日に飲んだ1杯が忘れられない。

      こんなに美味しいものがあるのか、と思った。

      あれっきり、飲んでないけど」

ご婦人A:「私も20代の頃、日本酒を熱燗で飲んで。

      日本酒ってその場では平気なんだけど、後から回るのよね。

      家に帰る頃には記憶がなくなっちゃったりしてね(笑)。

      でも飲んだのはその時くらいだなあ」

 

そうかあ。この世代の女性は、下戸でなくても日常的にお酒なんて飲まないんだなあ。

世代の違いもあるかもしれないけれど、きっと家族のために働いて、自分のためにお酒を楽しむどころじゃなかったんだろうなあ。

自分のことなんか、いつも後回しだったのかなあ。

そして今、友人達と出かけることを楽しみに、のんびり温泉で語らっている。

いろんなことに「ありがたい」と言いながら。

 

ご婦人A:「こうやって温泉入りに来られるのも、ありがたいね」

ご婦人B:「ほんと。お風呂に入りに出かけるのも、大事よ」

 

好きな仕事を選び、遊びもお酒も存分に楽しみ、自分中心でこの年まで生きてきてしまった店長は、猛省して湯船に沈みます。

 

ご婦人A:「それじゃあ、ね。お先に失礼します。どうも〜」

ご婦人B:「ええ、どうも。またお会いしましょう」

 

あれ?

てっきり友人同士かと思っていたご婦人方、どうやらまったくの他人の様子。

知らない人とも気軽におしゃべりできる気さくなご婦人方は、友達に恵まれるのも当然か。

 

この世代の人達に、自分たちは一生懸命育ててもらったんだなあ。

この人たちのおかげで、今の自分があるんだなあ。

湯船の女性達に実家の母を重ねて、「ありがとうございます」と心でつぶやく店長でした。

 

 

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 09:27
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最後の晩餐

『明日世界が終わるとしたら、今夜、最後の晩餐で何を食べるか?』

 

というテーマ、時々友人たちと話します。

 

「何を食べるか」よりも「誰と食べるか」なんじゃないかとか、

「世界が終わるなら、みんながその晩に大切な食事をするだろうから、飲食店はやってないだろう」とか、

もう本当にいろんな話になるのですが、店長がいつも「最後の晩餐」で思い浮かべるのは、実家の母の作った「鶏の唐揚げ」と、亡くなった祖母の作った「コロッケ」です。

店長が、揚げ物が大好きということもあるのですが、母の「唐揚げ」と祖母の「コロッケ」はもう、最強なんです。

もちろん、母はもっと凝った美味しい繊細な料理を作るし、祖母のコロッケよりも店長自身が作るコロッケの方が、正直なところ味も形も正統派です。

だけど、自分が「最後の晩餐」で食べたいのは、なぜか母の「唐揚げ」と祖母の「コロッケ」なんです。

 

一応、店長、東京暮らし時代には、身に余る美食を頂く機会を多々得ましたが、だけどやっぱり最後の晩餐は「唐揚げ」と「コロッケ」。

グルメとか、一流の味とか、そういうの、思い出の素人の手料理には勝てません。

 

そして、食後には、西山珈琲さんの豆で淹れた珈琲。

これに限ります。

 

あ、だけど、皆様も、明日世界が終わるとしたら、中寿美珈琲ぜひとも飲みたいですよね?

店長が淹れた、それはそれは美味しい珈琲。

そうですよね、わかります。

では、明日世界が終わるとしたら、中寿美、営業時間一杯、営業します。午後6時まで。

そして、皆様に珈琲を、心を込めてお淹れします。

その後、みんなそれぞれの「最後の晩餐」を楽しみましょう。

 

誠に勝手な話だけれど、どこか広い会場に、できれば家族親戚友人みんなで集まって、ワイワイ過ごせたらいいなあ。

そして、店長が淹れた珈琲を、みんなにふるまえるといいなあ。

祖母はもう他界したから、祖母のコロッケはないか。

しょうがないなあ、じゃあ、世界が終わったあと、あの世でおばあちゃんに作ってもらおう。

おや? そう考えると、なんだか世界の終りも楽しそう。

 

 

だけど、「最後の晩餐」って、いつやってくるか、わかりません。

毎日が、大切な一日です。

 

というわけで、明日もお店で美味しい珈琲を用意して、お待ちしております♪

 

 

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 08:24
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ここ2年の変化

2年に1回、人間ドックを受けています。

先日、これまでの過去3回分の検査データを見比べてみました。

若い頃にはオールA判定だったのに、40代も半ばを過ぎると、さすがにランクを落とす項目が増えます。

でもそれはさておき、ここ2年で、驚くべき変化が起こっていました。

今年だけ、目に見えて数値が変動している項目があったのです。

それは、体脂肪率と腹囲。

 

身長・体重は、4年前、2年前、今年で、ほぼ変わりません。

というか身長・体重は、10代後半の頃とも変わらないんです(でも各所のサイズは全然違うのが悲しいところ)。

2年前と今年は、身長・体重どちらも小数点以下までピッタリ同じです。

 

それなのに今年だけは、4年前・2年前より体脂肪率が3%減り、腹囲にいたっては7センチも減っていたんです!

すすすす凄いですよね?

体重が全く変わらないのに、体脂肪と腹囲が減ったなんて。

 

それで、2年前までと現在で、「何か日常生活で変わったことがあるだろうか?」と考えてみたのです。

思い当たるのは、ヨガだけ!

以前から単発のヨガイベントには参加していましたが、1年半前から定期的にヨガを始めたのです。

そのペースは週1回ではありますが、この1年半、ずっと続けてきました。

それ以外は、特に運動もしていないし、食生活も変わらず。

 

恐るべし、ヨガ。クミコ先生、ありがとう。

1年半続けているわりに、店長のヨガのポーズは相変わらず無様で、おまけにしゃべくってばかりばかりの「雑談ヨガ」ですが、なんだか体と心に効いているみたい。

ヨガで体を動かすことで、自分の体の調子がわかるのも、とってもいいと思うんです。

 

いつもやりながら、「あっちが痛い」「ここも痛い」なんて言っているけれど、寒さも少し緩んできたことですし、引き続き、がんばろうと思う春のはじめです。

 

 

 

 

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 17:30
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3月の予定

3月の営業日のお知らせです。

 

☆3月の営業日☆ 冬季(1月〜3月)は金・土・日祝のみ営業

 

3/3(金)・4(土)・5(日)

 10(金)・11(土)・12(日)

 17(金)・18(土)・19(日)・20(月祝)

 24(金)・25(土)・26(日)・31(金)

 

3/3(金)は、都合によりpm1:00からの営業となります。

 

 

 

 

author:中寿美, category:お知らせ, 07:12
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中寿美ST

昨日行った美容院で、またもやいわゆるファッション誌を手に取ってしまいました(2016年1月29日のブログ「STORYと手帖の間」参照)。

それは、初めて手に取った『美ST』。

表紙の見出しに、『40代が24時間でキレイになる65の方法』とあったからです。

もうこの見出しだけで、ツッコミどころ満載。

 

まず、「65も?!」と思ってしまった40代真っ盛りの卑屈な店長。

40代がキレイになるには、65もの方法が必要なのだな?

しかもそれを24時間でやれと?

1つの方法にどれだけ時間がかかるか知らないけれど、徹夜でやっても1時間に2つか3つの方法はこなさなければならない。

この年で徹夜したら、それだけでもう「キレイ」とは程遠い仕上がりになりますよね?

あ! 

ということは、もしかして、小手先のテクニックではないのだな?

24時間で65もの方法をやれというからには、アレだ、精神論か!

「働くあなたは美しい」とか、「自分の人生を生きましょう」とか、「靴を揃えましょう」とか?

そうか『美ST』め、ガチガチのファッション誌と見せかけて、実は広告無しの骨太雑誌なのか?

 

表紙を眺めただけで、これだけのことを考える素直じゃない店長。

なんだかんだ言ってキレイになりたい気持ちを捨てきれないので、「それじゃあ、その65の方法、見せて頂こうではありませんか」と期待と疑いを抱きながら、やっとページをめくります。

 

すると。

そこには、美顔美肌美スタイルを作るための方法が列挙され、1つの方法ごとに、それぞれ美容関連商品の紹介が……。

スクラブ、オイル、クリーム、パックにエステ、あらゆる美容グッズが「うるおい補給」「デトックス」「ダイエット」「リフトアップ」などという言葉と共に、数ページにわたってちりばめられておりました。

方法は65だけれども、紹介されている商品はざっと100個くらい。

うーん。思いっきり小手先な印象。

そして、ガッチガチのスポンサーが付いていそう。

 

『美ST』のキャッチフレーズは、

「美しい40代に本当に必要なのは、衣食住より美・食・習!」

だそうですが、衣食住の方が死活問題な店長、どうやら美ST的「美しい40代」にはなれない……。

衣食住が断然重要な40代のための雑誌『中寿美ST』、作ろうかなあと思ってしまう店長です。

 

 

 

 

 

 

 

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 11:59
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2つの貯金

あるカップルのお話です。


   *


彼の名は、太郎さん。彼女の名は、花子さん。

2人が結婚する前の交際期間、花子さんは貧乏生活をしていました。
主食はパン耳、嗜好品は断念、毎月の光熱費の請求額を前月よりもいかに少なくするかに情熱を注いでいた節約生活真っ最中。
デートで外食する際は、いつも太郎さんがご馳走してくれました。
でも、花子さんは自分の手料理も振舞いたい。
恋する女のパワーはすごいので、限られた食材で、喜んでもらえる料理を作る術を、花子さんはその時期に得ることができました。

すると、その手料理に感激した太郎さんは、お金を払うと言い出しました。
もちろん断った花子さん。
でも、せめて500円払うと言って引き下がらない太郎さん。
それでも受け取る気はない花子さん。
宙に浮いてしまった500円。
そこで、花子さんの手料理を食べるたびに太郎さんは、『太郎貯金』として、毎回500円を袋に貯めることにしたのです。

また、太郎さんは器用で、ちょっとした棚や建て付けの不具合など、パパッと作ったり、直したりしてくれました。
本来業者さんに頼むとしたら、材料費とは別に、けっこうな工賃がかかるはず。
花子さんは、きちんと工賃相当のお礼をしたい、と言いました。
すると、「じゃあ、それも貯金しよう」と太郎さん。
今度は、太郎さんへの工賃相当額を、花子さんが『花子貯金』として、貯めることになりました。

こうして2人の間で、『太郎貯金』と『花子貯金』という2つの貯金袋ができあがり。

さあ、そんな双方の貯金が、1年経過してみると、かなりの額に。
ちょっと遠くへ、2人で出かける旅費くらいにはなるのです。
交際中は、この2つの貯金のおかげで、2人で出かける際の費用を心配することはありませんでした。

さて、めでたく2人は結婚し、2つの貯金袋は消えました。
お財布は一緒になるので、花子さんがご飯を作っても、太郎さんが何かを作ったり直したりしても、当然ながらお金のやり取りは発生しません。
お出かけする際の費用も、日々の生活に追われると捻出するのに一苦労です。

結婚してとても幸せになった花子さんですが、ときおり、あの2つの貯金生活を懐かしく思い出すそうです。
何かをしてもらった感謝の気持ちを、きちんと形にしていたあの頃。
どれぐらい助かったか、貯まった金額で実感できたあの頃。
お金も、いい仕事をするものです。

 

   *

家族という身近な人に対しては、つい、やってもらって当たり前と思ってしまいがち。
そういえば、店長宅のトイレの格言にも、こうあります。

「ときおり来て涙を流してくれる人よりも
 いつもそばにいて汗を流してくれる人にもっと感謝しなさい」

いつも家族に「ありがとう」、忘れちゃいかんなー、と思う店長です。


 

author:中寿美, category:店長のひとりごと, 08:26
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2/18(土)・19(日)の営業時間

2月18日(土)は、都合により、

pm4:00までの営業(ラストオーダー3時半)となります。

 

2月19日(日)は、貸切のため、

pm5:00までの営業(ラストオーダー4時半)となります。

 

ご迷惑をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

author:中寿美, category:お知らせ, 16:32
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